GUIDE / FIXED SAMPLE
仕様の文から、画面遷移の抜けを作る前に確かめる手順(見本つき)
行き止まりは次に進める操作がない画面、未接続のボタンは遷移先がない操作、完了に届かない流れは開始画面から完了画面へたどれない経路です。画面案を見るときは、それぞれを分けて確かめます。
固定見本で確かめる4手順
- 固定見本を開きます。ここに表示されるのは固定データで、AI生成や編集は行いません。
- 最初の「開始」画面で「確認へ進む」を押し、「完了」画面へ移ることを確かめます。これは開始から完了へ届く経路の例です。
- 「完了」画面の「連携する」を押し、未実装の操作として案内されることを確かめます。遷移先がなく、操作が未接続の例です。
- 画面を見直し、次へ進める操作がない画面、どこからも開けない画面、完了へ届かない経路を区別します。この固定見本は2画面で、未接続の操作を含みます。
持ち帰るHTMLに入る内容
- 画面一覧と、それぞれの画面案
- 元の仕様と各画面案の対応
- 未接続・到達できない操作の一覧
商品について
Wireflowは、当社のAI支援を使った仮説検証商品です。公開仕様1件から主な操作の画面案を作り、編集・遷移検査を行ってHTMLを持ち帰る内容です。AIが出す画面案には仮説が含まれ、実製品のコード作成や成果の保証は含みません。
価格は税込6,000円の一回払いです。提供範囲と申込み条件は販売ページで確認できます。デジタルサービスの提供開始後、お客様都合による返金は行いません。詳しくは返金条件と特定商取引法の表記 ↗をご確認ください。